VOICES  /  02  SYSTEM ENGINEER

お客様とシステムをつなぎ、
「困った」に自分の手で応える。

山田 祐生
HRカスタマーサクセス統轄部 HRサポート部 第二システム推進室 | 2024年3月入社

新卒でSIerのアプリケーションエンジニアとしてキャリアをスタートし、2024年3月にCHSへ。現在は人事・給与・勤怠システム「ADPS」の保守・導入SEとして、お客様の業務運用を支えている。上流工程への挑戦を求めて転職した彼が、CHSで実感した成長と、この会社らしさについて聞いた。

開発の先にある、要件整理や設計に携わりたかった。


——これまでの経歴を教えてください。

2021年に新卒でSIerに入社し、アプリケーションエンジニアとして複数のシステム開発プロジェクトに携わりました。主にプログラマーとして、要件に基づいたプログラム開発やテスト、運用保守までを経験し、業種やシステム特性の異なる案件を通じてシステム開発の実務経験を積みました。
CHS入社後はオフショア開発における依頼管理や工数管理などに従事し、現在はADPS人事/給与およびADPS勤怠/申請の保守・導入SEとして、お客様の業務運用を支援しています。


——転職活動では何を重視していましたか。

上流工程に携われる環境であることです。将来的には要件定義から設計まで担当できるSEになりたいと考えていたため、開発だけでなく、お客様との要件整理や設計といった工程にも関われるかどうかを重要なポイントとして見ていました。
また、短期間で案件を渡り歩くのではなく、長くプロジェクトに携わることでシステムへの理解を深め、知識や経験を着実に積み重ねられる環境であることも重視していました。

自分の軸と、最も合致した会社だった。


——CHSに興味を持ったきっかけと、入社の決め手は。

きっかけは、転職活動中にdoda経由でCHSからスカウトをいただいたことです。スカウトの内容や会社について調べるなかで、上流工程への挑戦や長期的にシステムに携われる環境など、自分が転職活動で重視していた条件に合っていると感じ、まずは話を聞いてみようと選考に進みました。
入社の決め手は、その条件と自分の考えが最も合致していたことです。前職では複数社が参画するプロジェクトのなかで主に下流工程を担当していたため、自ら判断して進められる業務の範囲は限られており、より主体的に業務へ関わりたいという思いを持つようになっていました。また、会社として変革のタイミングにあり、やりたいことや挑戦したいことがあれば後押ししていくという話を聞き、自身の成長につながる環境だと感じたことも理由の一つです。


——入社前の不安と、実際のギャップは。

設計書の作成経験が少なく、設計業務に対応できるか不安がありました。エンドユーザーとの折衝経験もなかったため、ユーザーとのコミュニケーションや要件の確認を円滑に進められるかも気になっていました。これまでの下流工程中心の業務とは異なる役割を求められる環境だったので、自分に務まるのかと感じていたんです。
ギャップという点では、入社前は募集要項にあったユーザー対応を中心としたSE業務に従事するものだと考えていました。実際にはユーザー対応や保守業務だけでなく、保守依頼に関するチケット起票の自動化など、業務改善にも関わる機会がありました。前職では業務範囲が比較的決まっていたので、そうした取り組みに関われることは想像していませんでした。「もっとこうした方が便利ではないか」と感じたことを形にしていける機会があるのは意外でしたし、楽しく取り組めています。

“

システムの仕様だけでなく、
その先で利用する方の立場を意識する。

保守と案件、二つの軸でお客様を支える。


——現在の仕事内容を教えてください。

現在はADPS人事/給与およびADPS勤怠/申請の保守対応と案件対応を中心に担当しています。保守対応ではユーザーからの問い合わせに対応し、調査依頼への回答や不具合対応、プログラム改修などを行っています。案件対応ではリプレース案件やカスタマイズに関する見積対応、導入に向けた各種作業を担当し、状況に応じて営業に帯同してユーザーとの打ち合わせに参加することもあります。
そのほか、ISMS委員として監査対応に関わる業務や、Claudeを活用した自動テストコードの作成によるテスト工程の効率化にも取り組んでいます。

——ミッションや、仕事で大切にしていることは。

ユーザーが安心してシステムを利用できるよう、問題解決や運用支援を行うことが主な役割です。そのなかで大切にしているのは、システムの仕様だけでなく、その先で利用する方の立場を意識しながら対応することです。
やりがいを感じるのは、ユーザーからの問い合わせに対して調査や回答を行い、感謝の言葉をいただけたときですね。

一人で対応を完結できた日、成長を実感した。


——最も印象に残っている仕事は。

ADPS勤怠/申請の保守業務に携わるなかで、自身の成長を実感できた出来事が特に印象に残っています。
ユーザー先で対応していた他課のメンバーから、問い合わせ対応の依頼を受けたことがありました。そのユーザーは現地へ訪問しないと本番環境へアクセスできない運用だったため、その場で問題を解決する必要がありました。その際、これまでの保守対応で培った知識や経験をもとに自分で調査や切り分けを行い、対応を完了することができたんです。
入社当初は一人で対応を完結できる案件は多くありませんでしたが、継続して保守業務に携わるなかで知識や経験が蓄積され、自分自身で対応できる範囲が広がっていることを実感しました。積み重ねてきた経験が実際の業務のなかで活かされ、自身の成長を実感する機会となりました。

——どのような苦労や課題がありましたか。

この対応そのものに大きな苦労はありませんでした。一方で、保守業務を通じて苦労しているのは、自社製品やユーザーごとのカスタマイズ内容を理解することです。製品のバージョンごとの違いや、カスタマイズの内容・経緯を把握することには、今も難しさを感じています。

——それをどのように乗り越えましたか。

過去の対応履歴やドキュメントを確認しながら調査を進め、資料だけでは分からない場合は当時の対応を知るメンバーへ確認するようにしていました。また、現行の仕様を確認するだけでなく、時には「なぜこの仕様になっているのか」という経緯まで確認することを意識していました。そうした積み重ねによって製品やカスタマイズ内容への理解が深まり、自分自身で対応できる範囲も広がっていきました。
分からないことがあれば、周囲のメンバーへ相談しながら進めていました。質問した相手がその場で回答できない場合でも、「この人なら分かるかもしれない」と詳しい人のところまで一緒に来てくれたり、解決するまで親身に対応してくれたりと、多くの支えがありました。

——この経験から得た学びは。

仕事は一人で完結するものではなく、周囲と協力しながら進めることで成り立っているのだと実感しました。自分自身も周囲から助けてもらった分、今度は他のメンバーをサポートできるようになりたいと考えています。

「まずはやってみよう」と、背中を押してくれる。


——CHSらしさを感じるのはどんな時ですか。

やりたいことや挑戦したいことがあれば、周囲が協力してくれる環境だと思います。「まずはやってみよう」という形で背中を押してもらえることは、CHSの特徴だと感じています。
印象に残っているのは、社内開発環境で発生した不具合の調査をしていて、なかなか原因を特定できず困っていたときのことです。部長が自身の業務で忙しい中でも「知見があるから」と声を掛けてくださり、一緒に問題解決を手伝ってくれました。役職に関係なく協力しながら課題を解決していく姿勢は、CHSらしいと感じた出来事です。

——働き方やチームの雰囲気は。

分からないことがあれば相談しやすい空気があります。年齢や立場を意識して変に気を遣うこともなく、自然に仕事ができています。仲の良いメンバーと昼食に行ったり、仕事終わりに飲みに行ったりすることもありますね。
働き方については、私は週1回リモートワークを利用しています。案件状況にもよりますが残業はあまり多くないため、プライベートとの両立はしやすいと感じています。

要件定義から保守まで、一人で完遂できるSEへ。


——今後挑戦したいことは。

今後の目標は、一人で案件の要件定義から納品、その後の保守対応まで一貫して担当できるようになることです。現在は周囲のサポートを受けながら進める場面もあるため、より知識や経験を積み、自分自身で対応できる範囲を広げていきたいと考えています。

——将来的なキャリアは。

将来的にはマネジメントにも携わりたいと考えています。まずは一人で案件を完遂できる力を身につけ、その経験を活かしながらチームを支える立場になりたいです。

——CHSで活躍しているのは、どんな人だと思いますか。

知識の吸収をやめない方だと思います。システムや業務に関する知識はもちろん、お客様ごとの運用やカスタマイズ内容など覚えることが多いため、自ら学び続けられる方が活躍していると感じます。
また、裁量を持って働きたいと考えている方に向いている会社だと思います。自分で考えながら業務を進めることが求められますが、必要に応じて周囲のサポートも受けられます。指示されたことだけをこなすのではなく、自ら考えて行動したい方に合っている環境です。

——採用サイトをご覧の方へ。

CHSは、自分で考えながら仕事を進めたい方に合っている会社だと思います。裁量を持って業務に取り組む場面もありますが、困ったときには周囲のサポートを受けられるため、一人で抱え込む必要はありません。また、やりたいことや挑戦したいことがあれば後押ししてもらえる環境もあります。
少しでも興味を持っていただけたのであれば、ぜひ一度話を聞いてみてください。
山田 祐生  Yuki Yamada
お客様とシステムをつなぐSE
HRカスタマーサクセス統轄部 HRサポート部 第二システム推進室。2024年3月入社。前職はSIerのアプリケーションエンジニア。入社後はオフショア開発の依頼管理・工数管理を経て、現在はADPS人事/給与およびADPS勤怠/申請の保守・導入SEとしてお客様の業務運用を支援。
とある1日のスケジュール
8:50出社。メールを確認
9:00当日の業務内容を整理
9:15勤怠/申請チームの朝会
9:30保守対応・案件対応
12:00ランチ
13:00ユーザー会議
14:00保守対応・案件対応
17:30退勤 ※案件状況に応じて時間は前後します
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お客様とシステムをつなぎ、
「困った」に自分の手で応える。

山田 祐生
HRカスタマーサクセス統轄部 HRサポート部 第二システム推進室 | 2024年3月入社

新卒でSIerのアプリケーションエンジニアとしてキャリアをスタートし、2024年3月にCHSへ。現在は人事・給与・勤怠システム「ADPS」の保守・導入SEとして、お客様の業務運用を支えている。上流工程への挑戦を求めて転職した彼が、CHSで実感した成長と、この会社らしさについて聞いた。

開発の先にある、要件整理や設計に携わりたかった。

——これまでの経歴を教えてください。

2021年に新卒でSIerに入社し、アプリケーションエンジニアとして複数のシステム開発プロジェクトに携わりました。主にプログラマーとして、要件に基づいたプログラム開発やテスト、運用保守までを経験し、業種やシステム特性の異なる案件を通じてシステム開発の実務経験を積みました。
CHS入社後はオフショア開発における依頼管理や工数管理などに従事し、現在はADPS人事/給与およびADPS勤怠/申請の保守・導入SEとして、お客様の業務運用を支援しています。

——転職活動では何を重視していましたか。

上流工程に携われる環境であることです。将来的には要件定義から設計まで担当できるSEになりたいと考えていたため、開発だけでなく、お客様との要件整理や設計といった工程にも関われるかどうかを重要なポイントとして見ていました。
また、短期間で案件を渡り歩くのではなく、長くプロジェクトに携わることでシステムへの理解を深め、知識や経験を着実に積み重ねられる環境であることも重視していました。

自分の軸と、最も合致した会社だった。

——CHSに興味を持ったきっかけと、入社の決め手は。

きっかけは、転職活動中にdoda経由でCHSからスカウトをいただいたことです。スカウトの内容や会社について調べるなかで、上流工程への挑戦や長期的にシステムに携われる環境など、自分が転職活動で重視していた条件に合っていると感じ、まずは話を聞いてみようと選考に進みました。
入社の決め手は、その条件と自分の考えが最も合致していたことです。前職では複数社が参画するプロジェクトのなかで主に下流工程を担当していたため、自ら判断して進められる業務の範囲は限られており、より主体的に業務へ関わりたいという思いを持つようになっていました。また、会社として変革のタイミングにあり、やりたいことや挑戦したいことがあれば後押ししていくという話を聞き、自身の成長につながる環境だと感じたことも理由の一つです。

——入社前の不安と、実際のギャップは。

設計書の作成経験が少なく、設計業務に対応できるか不安がありました。エンドユーザーとの折衝経験もなかったため、ユーザーとのコミュニケーションや要件の確認を円滑に進められるかも気になっていました。これまでの下流工程中心の業務とは異なる役割を求められる環境だったので、自分に務まるのかと感じていたんです。
ギャップという点では、入社前は募集要項にあったユーザー対応を中心としたSE業務に従事するものだと考えていました。実際にはユーザー対応や保守業務だけでなく、保守依頼に関するチケット起票の自動化など、業務改善にも関わる機会がありました。前職では業務範囲が比較的決まっていたので、そうした取り組みに関われることは想像していませんでした。「もっとこうした方が便利ではないか」と感じたことを形にしていける機会があるのは意外でしたし、楽しく取り組めています。

“

システムの仕様だけでなく、その先で利用する方の立場を意識する。

保守と案件、二つの軸でお客様を支える。

——現在の仕事内容を教えてください。

現在はADPS人事/給与およびADPS勤怠/申請の保守対応と案件対応を中心に担当しています。保守対応ではユーザーからの問い合わせに対応し、調査依頼への回答や不具合対応、プログラム改修などを行っています。案件対応ではリプレース案件やカスタマイズに関する見積対応、導入に向けた各種作業を担当し、状況に応じて営業に帯同してユーザーとの打ち合わせに参加することもあります。
そのほか、ISMS委員として監査対応に関わる業務や、Claudeを活用した自動テストコードの作成によるテスト工程の効率化にも取り組んでいます。
——ミッションや、仕事で大切にしていることは。

ユーザーが安心してシステムを利用できるよう、問題解決や運用支援を行うことが主な役割です。そのなかで大切にしているのは、システムの仕様だけでなく、その先で利用する方の立場を意識しながら対応することです。
やりがいを感じるのは、ユーザーからの問い合わせに対して調査や回答を行い、感謝の言葉をいただけたときですね。

一人で対応を完結できた日、成長を実感した。

——最も印象に残っている仕事は。

ADPS勤怠/申請の保守業務に携わるなかで、自身の成長を実感できた出来事が特に印象に残っています。
ユーザー先で対応していた他課のメンバーから、問い合わせ対応の依頼を受けたことがありました。そのユーザーは現地へ訪問しないと本番環境へアクセスできない運用だったため、その場で問題を解決する必要がありました。その際、これまでの保守対応で培った知識や経験をもとに自分で調査や切り分けを行い、対応を完了することができたんです。
入社当初は一人で対応を完結できる案件は多くありませんでしたが、継続して保守業務に携わるなかで知識や経験が蓄積され、自分自身で対応できる範囲が広がっていることを実感しました。積み重ねてきた経験が実際の業務のなかで活かされ、自身の成長を実感する機会となりました。
——どのような苦労や課題がありましたか。

この対応そのものに大きな苦労はありませんでした。一方で、保守業務を通じて苦労しているのは、自社製品やユーザーごとのカスタマイズ内容を理解することです。製品のバージョンごとの違いや、カスタマイズの内容・経緯を把握することには、今も難しさを感じています。
——それをどのように乗り越えましたか。

過去の対応履歴やドキュメントを確認しながら調査を進め、資料だけでは分からない場合は当時の対応を知るメンバーへ確認するようにしていました。また、現行の仕様を確認するだけでなく、時には「なぜこの仕様になっているのか」という経緯まで確認することを意識していました。そうした積み重ねによって製品やカスタマイズ内容への理解が深まり、自分自身で対応できる範囲も広がっていきました。
分からないことがあれば、周囲のメンバーへ相談しながら進めていました。質問した相手がその場で回答できない場合でも、「この人なら分かるかもしれない」と詳しい人のところまで一緒に来てくれたり、解決するまで親身に対応してくれたりと、多くの支えがありました。
——この経験から得た学びは。

仕事は一人で完結するものではなく、周囲と協力しながら進めることで成り立っているのだと実感しました。自分自身も周囲から助けてもらった分、今度は他のメンバーをサポートできるようになりたいと考えています。

「まずはやってみよう」と、背中を押してくれる。

——CHSらしさを感じるのはどんな時ですか。

やりたいことや挑戦したいことがあれば、周囲が協力してくれる環境だと思います。「まずはやってみよう」という形で背中を押してもらえることは、CHSの特徴だと感じています。
印象に残っているのは、社内開発環境で発生した不具合の調査をしていて、なかなか原因を特定できず困っていたときのことです。部長が自身の業務で忙しい中でも「知見があるから」と声を掛けてくださり、一緒に問題解決を手伝ってくれました。役職に関係なく協力しながら課題を解決していく姿勢は、CHSらしいと感じた出来事です。
——働き方やチームの雰囲気は。

分からないことがあれば相談しやすい空気があります。年齢や立場を意識して変に気を遣うこともなく、自然に仕事ができています。仲の良いメンバーと昼食に行ったり、仕事終わりに飲みに行ったりすることもありますね。
働き方については、私は週1回リモートワークを利用しています。案件状況にもよりますが残業はあまり多くないため、プライベートとの両立はしやすいと感じています。

要件定義から保守まで、一人で完遂できるSEへ。

——今後挑戦したいことは。

今後の目標は、一人で案件の要件定義から納品、その後の保守対応まで一貫して担当できるようになることです。現在は周囲のサポートを受けながら進める場面もあるため、より知識や経験を積み、自分自身で対応できる範囲を広げていきたいと考えています。
——将来的なキャリアは。

将来的にはマネジメントにも携わりたいと考えています。まずは一人で案件を完遂できる力を身につけ、その経験を活かしながらチームを支える立場になりたいです。
——CHSで活躍しているのは、どんな人だと思いますか。

知識の吸収をやめない方だと思います。システムや業務に関する知識はもちろん、お客様ごとの運用やカスタマイズ内容など覚えることが多いため、自ら学び続けられる方が活躍していると感じます。
また、裁量を持って働きたいと考えている方に向いている会社だと思います。自分で考えながら業務を進めることが求められますが、必要に応じて周囲のサポートも受けられます。指示されたことだけをこなすのではなく、自ら考えて行動したい方に合っている環境です。
——採用サイトをご覧の方へ。

CHSは、自分で考えながら仕事を進めたい方に合っている会社だと思います。裁量を持って業務に取り組む場面もありますが、困ったときには周囲のサポートを受けられるため、一人で抱え込む必要はありません。また、やりたいことや挑戦したいことがあれば後押ししてもらえる環境もあります。
少しでも興味を持っていただけたのであれば、ぜひ一度話を聞いてみてください。
山田 祐生 Yuki Yamada
お客様とシステムをつなぐSE
HRカスタマーサクセス統轄部 HRサポート部 第二システム推進室。2024年3月入社。前職はSIerのアプリケーションエンジニア。入社後はオフショア開発の依頼管理・工数管理を経て、現在はADPS人事/給与およびADPS勤怠/申請の保守・導入SEとしてお客様の業務運用を支援。
とある1日のスケジュール
8:50出社。メールを確認
9:00当日の業務内容を整理
9:15勤怠/申請チームの朝会
9:30保守対応・案件対応
12:00ランチ
13:00ユーザー会議
14:00保守対応・案件対応
17:30退勤 ※案件状況に応じて時間は前後します
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